福祉

2010年7月10日 (土)

資格。

ようやく

社会福祉士の証明書が届いた。

イマ

その資格は生かされてはいないけど…

それでも…

そこで学んだことが生きている。

もちろん普通に生活していてもだ。

資格の勉強をしなければ

社会保険なんて知らないしね!!

なんだって

勉強さえすれば繋がる!!!

そこが大事なのかもしれない!!

私はイマ

福祉のシステムを作ろうとしているが…

なんか

社会貢献できたら最高だな。

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2010年3月16日 (火)

合格!

ついに

合格発表!!!

なんと合格!!

…教授から電話てき

しりました!

…そんな発表があるなんて

忘れていた!!

よかった!!

安心だね!

社会福祉士国家試験

大変だったけど

ためになったな!

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2010年3月 1日 (月)

国家試験対策~4

もう

これで

終わりだ!!

合格するかどうかは…

努力しだい!!

自分でルールを作って

楽しもう!!!

例えば…

禁煙!!!

これを実行する!

試験が終わった瞬間に解禁!!

それまで勉強を頑張って…

最後のご褒美を用意しておく的なことは

モチバーションキープするのにもいいでしょう!!!

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2010年2月25日 (木)

国家試験対策~3

もうこれで

目的と勉強方法は得ただろう。

ここから実践していく。

もちろん勉強方法は得たけども…

試さなければ意味がない。

自分流を早く見つけなければらない。

そのためには…

とりあえず

イスに座ること!!!

これが大事

最初の一歩踏み出す時間を

短くしたら…

これを継続することが大事になってくる。

とりあえず

毎日…少しの時間でもいいから

イスに座る。

ここから

自分を分析して…

今後の計画と対策を立てなければならない。

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2010年2月15日 (月)

国家試験対策~2

勉強方法ってきっとたくさんある!

受験勉強してきた人は

そのやり方を確立しているかもしれないし

そうじゃない人もいると思う。

そこでまず

効率よく勉強するために…

勉強するための本を読むことをオススメする!

これは何でもいい

3冊は手にしたいところだ!

すると

効率的に勉強する方法が見えてくるかもしれない。

ついでに

短睡眠の本なども

読めば…

後半の追い込みの準備は

万全になる!

まずは

勉強方法を確立することを…

目標にしよう!!

効率が…合格の近道!!

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2010年2月12日 (金)

国家試験対策~1

これは

あくまで

私がやったことなので…

必ずしも正解とはいえません!!

なので

いいと思えば、参考にしていただきたいし

そうでなければ無視していただいてかまわない。

まず

第一ステップ。

私は

就職先が

福祉系ではないので社会福祉士

必要ではありません。

そうなると

一番難しいのは…モチベーションを保つことです。

そこで

大事にしたいのが、

目的。

なぜ

社会福祉士を受験するのか…

ここを深く考えなければならない。

将来相談職につきたいから。

施設で働くの必要だから。

などたくさんあると思う。

では

福祉系に進まない人はどうすればいい??

私の場合

せっかく4年間学んだのだから…

という思いしかなくて

非常に難しいです。

それは結果に目が行くからで…

過程に目を向けてみればいいのです。

私はこれから

毎日必死に勉強します。

これは

社会に出て毎日働く…ルーティーンを今のうちに

体にしみこませていくためです。

このように視点を変えれば

見つけやすい。

私は将来の夢と自分の課題に

結びつけて

目的を見つけました。

たった

これだけの作業が

今後の取り組み方に

変化を生みます。

重要です。

より具体的にできたら

最高だね。

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2010年2月 9日 (火)

国家試験!

社会福祉士の国家試験

1月31日に

受けてきました!

かなりがんばって

勉強したのにもかかわらず

難しかった!!

自己採点では合格ライン!

でもまだ安心はできないね!!

国家試験を来年受ける人のために…

なにか

伝えたい!!

そう思って…

これから

何か…

勉強方法でも

伝えていこうと

思います!!

よろしくおねがいします!

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2010年1月12日 (火)

人間の心理学的理解~2

●情緒

・情緒の3つの側面

1ー環境・刺激への反応、自己の表現としての人間との関わりを進める側面

a)子どもの情緒は概ね5才台で大人と同様の文化発達を遂げる

b)生後間もない乳幼児と母親の間には、すでに、互いの感情を肌で感じあう非言語的なやり取りが成立

2ー行動を起こし、認識を深める動因としての側面

a)ホメオスタシスの働きにより、行動する

b)自ら新しい刺激を求め行動する動因の働き

3-興味や意欲という価値を持続・増減していく側面

・情緒の下位概念

1-感情:感覚認知などの心的活動に伴い、快・不快を基調とする意識体験

2-情動:一過性で急に生起する強い感情。喜び、怒り

3-気分:弱くてあいまいだが持続性がある感情

4-情操:社会・文化の影響下で形成され、社会的価値をもつ対象に向けられる感情

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2010年1月10日 (日)

人間の心理学的理解

●動機付け

・動因と動機

一般に、動因が生理的・基本的欲求、動機が社会的・精神的満足と関係ある欲求を意味する。

・動機付け理論

1、動因低減説

キャノンが提唱。ホメオスタシスの安定を目指して動因が発生し、行動が引き起こされると言う考え。

2、期待価値説

行動により一定の結果を得られる、という期待の強さと、その結果が個人に対して持つ価値の大きさにより、動機付けの強さが決定するという考え。

3、内発的動機付け説

人は本来好奇心、探索心などの内発的動機付けにより動機付けられている存在であるという考え。

・外発的動機と内発的動機

外発的動機は、外部からの報酬や罰による動機。内発的動機は自分が行動すること自体が満足感になるという自律感・自己統制感を得ようとする動機のこと。

・達成動機

ある目標を立てて、それに達成しようとする動機。「~してはいけない」という制限的養育態度により低められ、肯定的な励ましにより高められる傾向にある。

・親和動機

他者と一緒にいたいと感じ、友好的になり、関係維持しようとする動機。不安なときにより強まる傾向にある。

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2009年12月18日 (金)

グループワークの定義

●コイル

・「グループワーク年鑑」-1939

グループワークとは任意で作られたグループで、余暇を利用して、グループリーダーの援助のもとに実践される一種の教育的過程であり、グループ経験を通して、個人の成長と発達を図るとともに、社会的に望ましい目的のため、各成員がグループを利用することである

●コノプカ

・「ソーシャルグループワーク」-1963

ソーシャルグループワークとは、ソーシャルワークの一つの方法であり、意図的なグループ経験を通じて、個人の社会的に機能する力を高め、また個人、集団、地域社会の諸問題に、より効果的に対処しうるよう、人々を援助するものである

●トレッカー

グループワークとは人と人の関係を結び、それによって成長の機会を経験させる方法及びその過程

●ヴィンター

小さな対面グループの中で、あるいは、そのグループを通じて、グループに参加しているクライエントが望ましい変化をなすように援助する方法

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